二十四節気|歳時記

二十四節気 歳時記
(にじゅうしせっき)

─ 季節の室礼 ─

きめ細かな季節の移ろいを告げる言葉
「二十四節気が教えてくれる日本の豊かな四季と小さな暮らし」についてエッセイを
綴っています。
公開した節気からご覧いただけます。

立夏(りっか)
5月5日頃(夏の始まり)

小満(しょうまん)
5月21日頃(生命の満ち始め)

芒種(ぼうしゅ)
6月6日頃(種まきの頃)

夏至(げし)
6月21日頃(昼が一番長い)

小暑(しょうしょ)
7月7日(七夕の頃)

大暑(たいしょ)
7月23日頃(1年で最も暑い)

立秋(りっしゅう)
8月7日頃(秋の始まり)

処暑(しょしょ)
8月23日頃(暑さ和らぐ頃)

白露(はくろ)
9月7日頃(秋の気配)

秋分(しゅうぶん)
9月23日頃(昼夜がほぼ同じ)

立冬(りっとう)
11月7日頃(冬の始まり)

小雪(しょうせつ)
11月22日頃(雪降り始め)

大雪(たいせつ)
12月7日頃(平地で雪降り始め)

冬至(とうじ)
12月22日頃(夜が一番長い)

小寒(しょうかん)
1月5日頃(寒の入り)

大寒(だいかん)
1月20日頃(1年で最も寒い)

啓蟄(けいちつ)
3月5日頃(虫が目覚める)

春分(しゅんぶん)
3月20日頃(春の中間地点)

立春(りっしゅん)
2月4日頃(春の始まり)

雨水(うすい)
2月19日頃(雪が雨に変わる)

清明(せいめい)
 4月5日頃(花が咲き誇る)

穀雨(こくう)
4月20日頃(穀物を潤す雨)